A1がやってきた ささぼうDAYS(NEW)

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2006年 08月 20日

そろそろ大丈夫かなぁ?

鉄板の前に幼児を座らせての食事は
結構時期を考えますね~
「あぁ・・・そんな瞬間が危ない」なんてよく耳にしますからね
ほんと、「一瞬目を放した隙に、手をのせてヤケド」て
よくママさん達での会話にでるそうで・・・

そろそろ大丈夫かと判断して
娘をはじめて、お好み焼き店へ連れて行きました。
行ったお店は、ご近所にある「大阪梅田 お好み焼本舗」
お店のコンセプトは、リンクさきから流用すると
大阪のばあちゃんが作ったホンマうまいお好み焼を食べてもらいたくて
旨さの秘訣は毎日揚げるばあちゃん直伝の『カス玉』。
ものの見事に「ふわ・さく・カリ・とろ」の絶妙の食感のお好み焼を実現しました!!
あつあつの鉄板の上で自家製秘伝のソースをたっぷりかけたら・・・
絶品!!思わず笑みがこぼれる美味しさに誰もが大満足すること間違いなし とさぁ

さて注文してみると

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これをよーくかき混ぜます。
油をひいた鉄板へ、ジュー。テーブルにはタイマーが備え付けられていて
6分待つんだぞと・・・

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この焼きあがったお好み焼きを「エィ・ヤァー」とひっくり返して
このように蒸します。

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待つことさらに6分。

出来上がりに、特性ソース、マヨネーズ、鰹節、青海苔をかけて出来上がり。

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ふっくらジューシーな味わいで、美味しかったですね~
思わず別のメニューのお好み焼きまで注文!

幼児用はお子様キッズが用意されていて、助かりますね。

自宅で焼くお好み焼きとは、やはり異なり、これはこれで美味しかったです。

それにしても、スタッフの方が「有難うございました」ではなく
「まいど おおきに」と必ず発するお礼の言葉が、関西弁という徹底ぶりは
なんとも?ではありますよ
だってね、店員さんはこちら地元の方が多そうなんです。
商品説明や、普段の会話はこちらの標準語、で
最後のみ関西弁ですよ、大阪梅田を表に出したいお店のコンセプトはわかりますが
さてどうなんでしょうね
お味だけで、十分アッピールできそうなものですが・・・

またでも食べたくなるお味でした。
おごちそうさまでした。

ちなみに今回はISO640まで上げて撮影。
まぁISO800ぐらいまではブログは絶えられるんですかね?
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by sasabou147 | 2006-08-20 15:32 |


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